篠原涼子は目頭切開で目が変?テープやアイプチの可能性も

女優の篠原涼子さんは目頭切開で目が変、という評判があるようです。もしかしたら目頭切開ではなく、テープやアイプチの可能性もありますよね。

 

市村正親さんとの年の差婚が話題になった篠原涼子さんですが、テープやアイプチで目が変になっているのなら、なんだかもったいないですよね。

 

 

この記事では、篠原涼子さんの目が変と言われる理由や、口元の整形説、さらには略奪愛の噂について、詳しく調べてみたいと思います!

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篠原涼子は目頭切開してる?

篠原涼子さんと言えば、数々の映画やドラマに出演している大女優ですよね。

 

いつまでも年を取らない若々しい美しさと、ちょっと天然でバラエティー向けのキャラクターが、男女ともに人気の高い女優さんです。

 

そんな篠原涼子さんですが、若い頃の写真と比べると、目元が変化したのでは?という噂があるみたいです。

 

 

二重の幅というのは人によってそれぞれですが、近年の篠原涼子さんの場合、二重幅がきれいな平行になっていることが注目されています。

 

昔の篠原涼子さんの写真を見ると、現在よりも二重の幅が狭い印象がある気がします。そのため、ネット上では篠原涼子さんの“目頭切開”説が浮上したのだとか。

 

“さっきCMで久しぶりに篠原涼子見たけど目頭切開しちゃったのかな。なんか違和感…”

“篠原涼子は何で目頭切開したんだろうね。とても変になった。”

 

など、違和感を持つファンの方が多いようです。

 

ですが、特に篠原涼子さんが自分で「整形している」と公表しているわけではないので、目頭切開説は憶測にすぎません。

 

 

加齢とともに顔が痩せて、二重の幅が広くなることはよくあることですし、もしかしたら篠原涼子さんの二重は加齢による変化かもしれませんね。

篠原涼子の目が変と言われる理由は

そんな篠原涼子さんの目が変、と言われる理由はなんでしょうか。SNS等で視聴者の意見を検索してみると、このような意見がありました。

 

“目が二重過ぎて変!”

“篠原涼子の目、変じゃないかな?…なんかいつもと違う…”

“え?篠原涼子整形した?目の二重幅広くなって変じゃない?”

 

違和感を持った多くの視聴者の意見として、不自然な二重になってしまったことが「目が変」と言われる原因かと考えられます。

 

 

元々、すごく美人な篠原涼子さんなのに、なぜ不自然な二重幅になってしまったのでしょうか。不思議ですよね。

 

調べてみたところ、篠原涼子さんの目が変と言われる理由がいくつかありました。

それは、

・メイクが不自然
・顔が疲れている
・太った

 

というもの…。メイクについては、最近のトレンドである“艶感”のあるメイクを意識されているのかもしれませんが、そのメイクが篠原涼子さんの顔立ちに合っておらず、不自然に見えるというもの。

 

 

顔が疲れているのは、お仕事やプライベートが忙しく、もしかしたらきちんとお休みできていないのかもしれませんね。
体型の変化とも伴い、体調を崩されないかが心配です。

 

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篠原涼子の目はテープやアイプチ?

人気バラエティ番組『火曜サプライズ』にゲスト出演した際、「目元のアイテープが変!」と話題になってしまった篠原涼子さん。

 

写真を見てみると、二重の幅の上に不自然な線ができているのがわかります。

 

 

このことから、篠原涼子さんは市販のアイプチや二重テープを使っているのではないかというもっぱらの噂になっています。

 

アイプチや二重テープとは、共に二重の幅を作るための化粧品のことで、多くの女性が使用しています。

 

 

一重まぶたの方はもちろんのこと、二重まぶたの方も、より美しいまぶたを作るために使用していると聞いたことがあります。

 

 

篠原涼子さんのアイプチや二重テープの跡が目立ってしまった原因としては、番組に出演した際に、テープがまぶたから剥がれかけていた、ということが考えられます。

 

ですが、テレビの現場なのでプロのメイクさんもついているでしょうし、テープが剥がれることなんてありえるでしょうか?こちらも真相についてはわかっていません。

篠原涼子は口元が不自然?

篠原涼子さんには目元だけではなく、口元が不自然という説もあります。

 

口元が不自然だという説が浮上したのは、2018年に放送されたダイハツのCMでのこと。この時の篠原涼子さんの唇が、以前に比べて分厚くなっていたことが発端でした。

 

 

ですが、他の写真やメディアでの出演時には、その不自然さはなくなっていました。このことから、唇が分厚く見えたのはメイクのせいではないか?と言われているようです。

 

 

篠原涼子さんと言えば、大きな口元が特徴的で、笑った顔がとても可愛いですよね。そのため、口元に少し変化があれば、他のモデルさんや女優さんよりも目立ってしまうのかもしれません。

 

 

篠原涼子さんは、割と色味のないリップを使用していることが多いので、色付きのリップや口紅を使用した際に、どうしても唇の印象が強くなってしまうのでしょう。

 

日本人には唇の薄い人が多いので、篠原涼子さんの唇はとてもセクシーで印象的だと思います。

 

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篠原涼子は口元を整形した?

目元だけではなく、口元にも整形疑惑のある篠原涼子さんですが、これは本当でしょうか?

 

口元の整形として一般的に考えられるのは、唇をぷっくりと豊かにするヒアルロン酸注入ですが、どうやら篠原涼子さんはヒアルロン酸注入を行っていないようです。

 

 

先ほども述べたように、やはり一番考えられるのは、メイクの違いではないかと思います。最近の篠原涼子さんは、ドラマやCMによって、口元のメイクをガラッと変化させています。

 

元々、口元が印象的な女優さんなので、メイクによって雰囲気が変わると、変化したという印象が大きく残るのかもしれませんね。

 

 

また、篠原涼子さんは年齢とともに若々しく、美しくなっているので、とてもいい年の重ね方をしていると思います。
いつまでも若々しさを失わないがゆえに、整形疑惑が浮上してしまうのかもしれません。

篠原涼子は略奪愛って本当?

篠原涼子さんは、舞台やミュージカルを中心に活躍されている俳優・市村正親さんと2003年に結婚しています。

 

2人の馴れ初めはやはり舞台での共演で、2001年に蜷川幸雄さんが演出した舞台「ハムレット」で、主役のハムレットとヒロインのオフィーリアを演じています。

 

 

慣れない舞台での仕事に戸惑っていた篠原涼子さんが、大先輩である市村正親さんに色々と相談をしており、精神的にも支えてもらっていたのだとか。

このことがきっかけでお付き合いに発展し、めでたく結婚のはこびとなりました。

 

 

ですが、2人が舞台で共演した2001年頃には、市村正親さんは既婚者でした。お相手は八重沢真美さんという舞台女優で、なんと17年間もの結婚生活を送っていました。

 

 

市村正親さんは八重沢真美さんとの結婚中から、様々な女性と浮気を繰り返していたそうで、2人は別居、離婚にいたったそうです。

 

2人の離婚を決定的にしたのは、市村正親さんと篠原涼子さんとの熱愛だったのでは、と言われています。

 

 

市村正親さんとの結婚の際、篠原涼子さんは男手ひとつで育ててくれた自身のお父さんに反対されたそうですが、その反対を押し切って結婚したそうです。

 

よほどの大恋愛だったことがわかります。

 

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篠原涼子と旦那の年齢差は

https://twitter.com/Momo0901122/status/1277286505019437056?s=20

そんな篠原涼子さんと市村正親さんの年齢差は、なんと24歳。親子といってもおかしくないような年齢差です。

 

市村正親さんは、2020年現在で71歳になられますが、現在も現役で舞台の主演をつとめたり、長期間のミュージカルに出演したりと、非常に精力的に活動されています。

 

 

篠原涼子さんと市村正親さんとの間には、2008年に第一子となる男の子が、2012年に第2子の男の子が誕生しています。
勝手なイメージですが、市村正親さんの息子ということで、とてもわんぱくそうです(笑)

 

篠原涼子さんは現在、2児のママをしながら、女優のお仕事もされているのですね。息子さんたちは2020年現在、小学生になっているようです。

 

これからも家族仲良く、過ごしてほしいですね。

篠原涼子の経歴・プロフィール

篠原涼子さんのプロフィールについてまとめてみました。

 

篠原涼子 (本名:市村涼子)

 

生年月日:1973年8月13日(現在46歳)

出身地:群馬県       身長:162cm

血液型:B型        事務所:ジャパン・ミュージックエンターテイメント

 

1989年に女優デビューした篠原涼子さん。1990年には、アイドルグループ・東京パフォーマンスドールのメンバーとしてデビューすると、女優としてだけでなく、アイドル歌手としての活動も始めます。

 

 

1994年には、小室哲哉さんプロデュースによる「恋しさとせつなさと心強さと」を販売し、これが大ヒットします。当時、累計202万枚を売り上げるダブルミリオンヒットを記録しました。

 

 

その後は、女優として知名度を上げていき、2005年に出演したドラマ『anego(アネゴ)』や、2006年の『アンフェア』、

 

そして2007年の『ハケンの品格』など、しっかり者で頼れる女性の役を多く演じ、女性からも男性からも絶大な人気を誇っています。

 

 

ドラマや映画だけでなく、舞台にも積極的に出演しており、蜷川幸雄さん演出の「ハムレット」や「天保十二年のシェイクスピア」、2018年には「アンナ・クリスティ」で舞台初主演をつとめています。

篠原涼子は目頭切開で目が変?テープやアイプチの可能性もまとめ

この記事では、篠原涼子さんの目頭切開疑惑や、目が変と言われる理由について、さらに夫・市村正親さんとの馴れ初めや、年齢差について調べてみました。

 

2007年に大ヒットしたドラマ『ハケンの品格』が、2020年に続編として再び月9に帰ってきました。

 

 

10年以上の時を超え、ますますパワーアップした篠原涼子さんの演技を、楽しみにしている視聴者の方も多いのではないでしょうか。

 

仕事もプライベートも全力で輝き続ける篠原涼子さんの活躍から、これからも目が離せません!

 

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