麒麟がくる 動画の17話を見逃し配信でフル視聴!視聴率も紹介

本木雅弘も出演の大河ドラマ『麒麟がくる』動画の17話を、見逃し配信でフル視聴する方法を紹介しています!

 

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麒麟がくる 動画の17話 予告も紹介しています!

大河ドラマ『麒麟がくる』の動画の17話予告も面白いですよ♪

麒麟がくる 動画の17話を見逃し配信でフル視聴する方法は?

ここからは大河ドラマ『麒麟がくる』の動画を、1話から見逃し配信でフル視聴する方法について紹介していきます!

 

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麒麟がくる 動画の17話の視聴率は?

大河ドラマ『麒麟がくる』動画 17話の視聴率はどんな感じでしょうか?

今回 17話の視聴率 : 分かり次第更新します!

 

麒麟がくる 前回の視聴率⇒ 14.9%

 

麒麟がくる 動画の17話を予想!

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の17話の予想: 斎藤道三と斎藤高政が遂に、親子で戦いになってしまい、美濃の国が大きく変わろうとしています。

高政を見ていると、「親の心、子知らず」という所がある様に感じます。

道三が実の親でないという事も道三を憎む原因であり、斎藤家自体が一枚岩でなかったこともあって、親子で戦を行なう羽目になってしまったのだろうと感じます。

高政が道三を倒して、美濃を治めることになるのであろうが、美濃の国、斎藤家全体としては、どの程度、家中を治められるのかという点が気になるところです。

高政は織田家よりは今川家側に味方するのだろう、その時、帰蝶に対して、どういった行動に出るかが気になるところです。

 

40代 女性 :

麒麟がくる 動画の17話の予想: 父・道三がどう動くかですね。とりあえず稲葉山城を抜け出して別の城へ移動しているようですが、斎藤家の実験は高政が握っています。

となると高政vs道三となった場合、高政に兵の主力が集まると思うんです。

いかな道三でも多勢に無勢でしょうし、この危機をどう切り抜けるのでしょうか。後は織田信長の動き次第という気もします。

一応織田信長は清州城を手にいれたとはいえ、まだ尾張を完全に統一したわけではありません。動くに動けないと思うのですよね。

また織田の動きを今川家は警戒しているようですし。道三は高政相手にどう凌ぐ、織田信長は援軍を出せるのかが気になります。

 

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麒麟がくる 動画の17話の見どころは

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の17話の見所: 道三は信長が単なるうつけ者ではないと、会見して、見抜いていたのでしょう。

それに比べて、斎藤家内部は親子で戦を行なう羽目になってしまうので、戦いに対するお互いの感情が見どころでしょう。

歴史的には道三が死ぬことになりますが、道三を演じている本木雅弘の演技が見どころの一つと感じています。

こんなに個性的な斎藤利政(道三)を演じてくれたので、死に際が気になります。

また、帰蝶と道三の間に挟まれている明智十兵衛の行動がどうなるのかも気になっています。

どういう経緯で、明智十兵衛が織田信長に仕えることになるのかがこれまでに描かれたドラマがなかった様に思っているからです。

 

40代 女性 :

麒麟がくる 動画の17話の見所: やはり親子対決が一番の見どころだと思います。道三からすると青天の霹靂だったでしょうね。

息子から家督を譲って欲しいと強く言われ、その願いを聞いてあげたら自分の子供達が殺されてしまったわけですから、何故こんな事に?と意味がわからないと思います。

高政が自分の息子とはいえ、完全に憎んでいるでしょう。方や高政の方も高政なりに父・道三に恨みがあるようですし、真っ向勝負となるのは間違いありません。

この父子の対決がどのようになるのかが最大の見どころだと思います。後は今川はどう動くかも面白うそうです。太原雪斎がどう動くのか?こちらも見どころだと思います。

 

◆麒麟がくる これまでのネタバレや視聴率は?

>>> 麒麟がくる 動画とネタバレ・視聴率はこちら!

 

麒麟がくる 動画の17話のネタバレを紹介!

大河ドラマ『麒麟がくる』17話のネタバレを紹介していきます♪

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斎藤道三は大桑城を出ると南の鶴山に向かい高政と戦うことに。

十兵衛はどちらに付くか悩んだすえ、光安もいる道三に付くことを決意し出陣。

 

 

一方、信長は劣勢としりながらも道三を助けるために出陣。帰蝶は自分の言うことを聞かず逃げなかった道三や
それに加勢をするという信長に怒る。

 

長良川を挟み陣をはってにらみ合う道三と高政。

 

 

高政は二番槍として直々に出陣するという。家臣たちは高政が出ればみな怯むと喜ぶ。

 

そして高政は道三を殺さず生け捕りにしろと命令。

 

 

稲葉に信長が合流する前に叩けといい、明智家が自分の元に来ないことを怒る。

 

高政は兵たちに出陣命令。戦は早朝に始まる。

 

 

十兵衛たちは高政の軍を蹴散らし光安の元に駆け付ける。負傷した光安に言われ、道三の元に向かう十兵衛。

 

戦いは高政が大軍を率いて押しよせると、道三軍の敗戦が濃厚となる。家臣たちに逃げて欲しいといわれる道三だが、馬に乗って1人高政の元にかけていく。

 

道三は高政の陣の前に現れると、高政に一騎打ちを申し出る。

 

 

高政は兵たちのに道三の周りを囲ませ、自ら槍をとって道三と戦る。激しい槍での付き合い。

 

高政は自分の軍門に下れという、道三は『そなたの父の名をもうせ!』

 

高政は『わが父は、土岐頼則さま!』と叫び、道三は笑う。

 

 

道三『そなたの父は、この斎藤道三じゃ!!』

 

高政は家来たちに道三を撃つように命令。道三が向かっていくと、家来が道三を横からさす。

 

道三は足をすりながら高政にしがみ付くように倒れる。

 

 

道三『高政、、愚かだったのは、道三じゃ・・・』倒れる。高政は目に涙をため、倒れた道三を見つめる。

 

そこに十兵衛は到着。

 

 

高政は十兵衛に、自分には親殺しの汚名が付きまとうといい、自分を裏切った十兵衛に、もう一度機会を与えるから自分の政を助けろという。

 

十兵衛は高政に、誠の気持ちを聞きたいといい、本当の父親は誰だととう。

 

 

高政は土岐頼則だと答えるが、十兵衛は土岐頼則のことを一度も立派な方だとは思ったことが無いという。

 

道三が持っていた立派な誇りは、土岐頼則にも高政にもないという。

 

 

高政はそなたな首も、明智城も即刻攻め落とすという。十兵衛は道三に頭を下げるとその場を離れる。

 

帰蝶の元には道三が敗れた知らせが入り、帰蝶は悲しむ。信長は無事に戻っているときく。

 

 

泣き崩れる帰蝶。家来に伊呂波大夫を呼ばせ、もう一度美濃にいってきて欲しいと頼む。

 

その頃、美濃の国境では駒と菊丸が美濃に向かっている。

 

 

一方、明智城では、光安の元に十兵衛が戻る。すると光安が十兵衛に明智家の主の座を譲るという。

 

光安はまもなく高政に攻められると戦にならない。家臣たちを話し合い、討ち死にするくらいならといい、左馬之助に明智家の旗印を十兵衛に。

 

 

光安は明智家を守るため、今は逃げ、いつか明智家の主として返り咲いて欲しいと頼む。

 

そこに敵が来たとの知らせが入り、光安は十兵衛に先に逃げると命令。

 

 

十兵衛は旗を持ち、左馬之助と共に逃げる。自宅に戻ると、牧に落ち延びるという。

 

そこに伝吾たちが現れ、明智家にお世話になりましたと頭を下げる。

 

 

十兵衛は伝吾たちに長い間世話にななったが『無念というほかない。伝吾、すまぬ…』泣きながらまた会おうという。

 

牧はここに残るといい『ここで死ぬは本望…』

 

 

しかし伝吾が牧に、いつの日か戻った時にこの村を見ていただくために逃げて欲しいと頼む。

 

この言葉に牧と照子は十兵衛と共に逃げることを決意。明智城の門に高政の軍が迫る・・・。

 

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大河ドラマ 麒麟がくる 17話のネタバレはここまでになります!次回もお楽しみに~

 

麒麟がくる 動画の17話までの感想

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の17話までの感想: 斎藤道三と明智十兵衛の二人の会話、即ち、

家督を譲った高政に対する考え方や後の道筋を立てた上でなぜ、家督を譲らなかったのかを話すシーンが印象的でした。

十兵衛の言っている事にも筋が通っていると感じていましたが、

道三の言った言葉の意味「その先は自分で切り開いて行くもの」の言葉を聞いて、道三の方が一枚上手だったと思いました。

これまで、斎藤道三を描いた映画、ドラマは少なかった様に思います。

斎藤道三と言えば髪を剃った武田信玄に似た美濃の強者であり、それを息子の義龍が謀反を起こしたと思っていましたが、

今回のドラマで、斎藤道三及び斎藤家の違った見方ができたことは面白かったです。

本木雅弘の演技がよくできていただけにもっと、見たいと思いました。

織田家は、帰蝶の女軍師が上手くやってのけたので、信長は着々と織田家を固めて行っていると感じました。

 

40代 女性 :

麒麟がくる 動画の17話までの感想: まさか高政がこういう感じで精神を病むとは思ってもみませんでした。

父・道三から家督を譲られて斎藤家を手中に収めたと思い気や、四面楚歌状態だったのですね。内では弟達が自分を押しのけようとしています。

父は表立って動いてはいないものの、自分より娘婿の織田信長を高く評価しています。

高政は嫌いだというのに。そして外では織田信長の敵対グループと仲良くするも、

織田信光の活躍によって織田信長は尾張の大半を手中に入れてしまいます。八方塞がりになってしまったいたのですね。

弟達もまさか兄が仮病を使ってまで自分達を暗殺するとは思っていなかったでしょう。

何はともあれ、親子が血で血を洗う戦いに入っていくとは。なかなか衝撃的な展開で驚きました。

 

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麒麟がくる 動画の17話のあらすじについても!

大河ドラマ『麒麟がくる』17話のあらすじの一部を紹介しています。

尾張では、道三(本木雅弘)が越前へ落ち延びられるよう取り計らったにもかかわらず、それを拒んだとして帰蝶(川口春奈)が憤っていた。

 

道三が劣勢であることを聞いた信長(染谷将太)は、いてもたってもいられず兵を引き連れて飛び出していく。

 

光秀(長谷川博己)は、明智荘を守るべく、光安(西村まさ彦)と共に道三に味方することを決める。

 

ついに長良川を挟んだ戦いが始まった。

 

一進一退の攻防が続く中、自ら大軍を率いて押し寄せていった高政(伊藤英明)により、次第に道三軍の敗色が濃厚になってゆく。

麒麟がくる 公式サイト引用

 

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◆麒麟がくる これまでのネタバレや視聴率は?

>>> 麒麟がくる 動画とネタバレ・視聴率はこちら!

 

※本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。