麒麟がくる 動画の12話を見逃し配信でフル視聴!視聴率も紹介

長谷川博己さん主演の大河ドラマ『麒麟がくる』動画の12話を、見逃し配信でフル視聴する方法を紹介しています!

 

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麒麟がくる 動画の12話 予告も紹介しています!

ドラマ『麒麟がくる』の動画の12話予告も面白いですよ♪

麒麟がくる 動画の12話を見逃し配信でフル視聴する方法は?

ここからはドラマ『麒麟がくる』の動画を、12話から見逃し配信でフル視聴する方法について紹介していきます!

 

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麒麟がくる 動画の12話の視聴率は?

ドラマ『麒麟がくる』動画 12話の視聴率はどんな感じでしょうか?

今回 12話の視聴率 : 分かり次第更新します!

 

麒麟がくる これまでの平均視聴率⇒ 15.61%

 

麒麟がくる 動画の12話を予想!

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の予想: 織田信秀がもう長くはないということで、織田家ではその後の事の問題が大きくなっています。

ここでも信長は理不尽な状況になり、彼はかなり面白くない様子です。

信長の性格がそうさせたのか、彼の両親の影響で、彼はそうなってしまったのか分かりませんが、何かと不満の多い状況が続いていたように思いました。

そこを上手く取り次いでいくのが帰蝶の腕の見せ所だと思います。果たして帰蝶はどんな働きを見せてくれるのか、次回が楽しみです。

また、光秀と熙子が夫婦になるということで、美濃ではお祝いムードが高まっているようです。この二人の様子も、次回の楽しみなところです。

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の予想: 次週は、将軍が仲介に入ったことで織田と今川で和議が結ばれることになります。

しかし、織田の中では信長のうつけぶりに従わない家臣が増えており弟をおす家臣が増えて来るのではないかと思います。

すでに具合が悪そうだった、信長の父信秀が具合が悪くなってしまい家臣が割れてしまっていることに危惧をしますが、

それでも信長に織田を託したいと言い残して死んでしまうのではないかと思います。

そんな時、美濃の光秀は嫁を迎え平穏なひと時を過ごしているのではないかと思います。

織田信秀が死んでしまったことで、織田の中で内紛が起こり始めるのではないでしょうか。

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の予想: 光秀が将軍を説得したことで、今川との和睦に動くのですが、今川義元は昔からの由緒ある武将であり、

足利将軍の和睦案について無下に断れず和睦を受け入れる条件を出し、和睦を承知るると思われる。

また信長も、自分が考えた和睦案なので少々悪い条件でも和睦を飲むと思いますが、その時の、

今川と織田の家臣の動きと考え方に,耳を傾けながら自分の有利になる和睦条件を出してゆくシーンが期待される。

しかし信長は、いずれ今川が織田を攻めてくることを知っている事から織田の軍勢の強化と体制の立て直しを図るものと思われる。

ただし周囲に信長のたくらみと考え方を知られない様に、わざと放蕩殿様を演じて周囲を欺く行動に出ると思われる。

 

30代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の予想: 信秀が弓もひけないようになっていたので、織田家は次の世代に権力がうつるのかと思っています。

11話で、信秀は信長に対して何を考えているのかわからぬというセリフがありましたが、実は心の内では相当期待をしているのではないかと予想します。

また、高政の父に対する気持ちは少しずつ模写されているシーンはありますが、利政の子に対する気持ちに関してはありません。

私は利政という人物が若き日の十兵衛に多大な影響を与えた人物として描かれていると思いますし、今後は心のうちを徐々に表現していくのではないかと思います。

それが次の世代への課題として受け継がれていくと考えています。

 

40代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の予想: 次回は、信長の怒りと絶望。そして、明智光秀の堅実な結婚。

尾張一の実力者となった織田自称弾正忠信秀(信長の父)が、なんと!

まじめ青年の弟・信勝(一般的には、信行と呼ばれていたのですが)に自分の実力の半分を継承させる事にしてしまうのです。

この事によって、信長の織田家は大したことないと見られ、全国のマークが緩くなるにしても、

一時は、信長は、守護家斯波義銀をたてる事に。新権威の発生は当分先の事になります。

そして、美濃国の地頭同士という平和的で安定的な、いわゆる身の丈に合った結婚をする光秀。

妻木煕子という女性は謎が多いようですが、光秀に愛された理由が見えてきそうです。

 

50代 男性 :

麒麟がくる 動画の12話の予想: 光秀が煕子と結婚する時期近くに起こったまわりの情勢が展開します。

今川がどんどん尾張に侵攻してくる危機的状況から、尾張では死期の近い信秀が会議を開き、

重要拠点を信長の弟である信勝に任せることとなり、後で信長は怒ります。

後に帰蝶が病床の信秀に真意を聞くと、信長を後継者にしたいようです。

美濃では道三が土岐頼芸を討つ意向を示します。道三を快く思わない息子高政は光秀に対し道三を倒す協力を求めます。

高政の依頼に葛藤する光秀が描かれるでしょうが、光秀と煕子の祝言はとりあえず無事行われるはずです。

良き伴侶となる煕子の人柄なども、豊富に描写されると思います。

 

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麒麟がくる 動画の12話の見所は?

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の見所: 織田家の中でも跡継ぎ問題などが大きな見どころになっていくと思います。

東庵先生が予言していた通りに、信秀は肩の傷の影響で、徐々に体調が悪くなっていきました。

彼はそれが原因で亡くなってしまうのでしょうが、本人も分かっていたことでしょう。

しかし、信秀は自分の後継者として安心して後を任せられる息子が居ないことを案じています。

そんな状況でもなんとかしなければいけないという信秀の辛い心情なども、次回のドラマの中で観ることができるかもしれません。

また、美濃では光秀は熙子と夫婦になることになり、かなりの祝いムードのようです。対照的な二つの国の様子を観ていきたいものです。

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の見所: 織田信長が、家臣からうつけ者と思われておりそのことかた弟を擁する勢力が強まって来るのが見どころです。

父に認められることが夢だった信長ですが、父は信長に自分の後を頼むと言って死んでしまうのが、その跡が楽しみです。

今まではうつけのふりをしていた、信長がここから隠していた才覚を表に出して弟との内紛を制して力を見せて行く姿が見どころです。

もう一つの見どころが、ついに光秀が嫁を迎える所だと思います。

光秀が嫁を迎えたことで明智家は幸せな、雰囲気になると思いますがそれとは逆に織田家が波乱に満ちた状態に陥るのが楽しみです。

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の見所: 光秀の将軍を動かした力を信長や今川が知り始め一目置いて光秀を見始める。

その時点で光秀が、織田や今川や岐阜を主君とせずに、足利将軍の家来になる光秀について、その考え方と行動のパターンを見てみたいと思います。

とにかく今までの光秀の動きについては、私の想像する範囲から、思い切った動きをする構成になっており、

ドラマの筋が見えにくいので、自分の想像を超えるので面白いと思っています。

また、煕子との再会を運命的と捉えて、嫁に貰うまでのシーンにも一種独特の出会いと光秀の将来の考え方と

煕子の考え方が見えてくる大胆な展開が予想できるシーンだと思いま。

 

30代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の見所: 予告では、十兵衛が祝言をあげる場面がありました。

十兵衛の今の本音、そして今後の夢を明確に描写されているシーンはまだありません。

しかし、祝言の中で奥様に対して、その想いを伝えることで今後の十兵衛の道筋というものが少しずつ見えてくるのではないかと思います。

また、高政が実の父を討つ決意をし、十兵衛はどう関わっていくのか気になります。

個人的には、父と子は仲が悪かったとしてもお互いを認めるようなところはあるでしょうが、高政にはそれが感じられません。

おそらく、そんな高政と袂を分かち、一段階上へと昇っていくターニングポイントになると考えています。

 

40代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話の見所: 戦乱の世の歴史が旧時代の殻を破り、生まれ出ようとしている中、

川口春奈の帰蝶姫が、信長を低評価する信秀に、その真意を伺いに行くというエピソードが見られるようです。

ややおっとりとしていて、かわいらしい感じのある川口春奈の帰蝶姫ですが、実家の斎藤家は、兄の高政は、

自分は利政(道三)の子ではなく、土岐頼芸(尾美としのり)の子でないかと疑っています。

そして、親子の戦が始まる展開に向かっていくのです。かわいそうになりそうな…、帰蝶姫。

道三の後ろ盾なくして、イライラのテンポを早めていく信長に愛され続けていく秘訣は。楽しみですね。

 

50代 男性 :

麒麟がくる 動画の12話の見所: 信長の父信秀が死期を悟って、後継者をどう考えたかというテーマ設定も興味深い見所です。

もともとこのドラマは主役光秀に深く関係する信長と帰蝶も大きな軸となっています。

信長は光秀の将来の主君ですし、「麒麟を連れてくる(かもしれない)人」でしょうから。

また帰蝶は信長の正室でありながら、光秀をよく知る人物として重要な役です。

将来尾張の主となるはずの信長像について父信秀を通して語られ、その真意を聞くのが帰蝶というのは何か興味をそそります。

予告編で「運命が分かつ時」という文字が入っているので、光秀が煕子と結婚すること、道三が土岐頼芸を討つ意向であること、

信秀の死が近く後継者問題が信長に迫ること、これらの出来事がそれぞれの運命を大きく変える展開に期待します。

 

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麒麟がくる 動画の12話のネタバレを紹介!

ドラマ『麒麟がくる』12話のネタバレを紹介していきます♪

 

天文20年 1551年
 

十兵衛は薪を割りながら足利義輝の言葉を思い出す。

  
『この世に誰も見たことが無い麒麟という生き物がいる。わしは、その麒麟をまだ連れてくることが出来ぬ。無念じゃ…』

一心不乱に薪を割り続ける十兵衛のことを見て、牧は心配。それを聞いた光安も気になっていたと話す。
  

光安はふと、こういう時に十兵衛に嫁がでもいればと呟く。それ聞いた牧は少し難しい顔をする。
 

そこに左馬助がきて、明日方がりに行くというので、光安は十兵衛も誘ってみてはという。牧はそうして欲しいと頼む。

 

そして光安は妻木にでも足を運んでみろという。

  

翌日も足利義輝の言葉が気になり、鷹狩りに集中できない十兵衛。そこに熙子が現れ話しかける。

 

十兵衛はみんなとはぐれてしまったといい、久しぶりに空が気持ちよく、はぐれてしまったがそれでもいいというと、熙子が笑いながら話す。

 

十兵衛に風は冷たくなかったかときくと、胸元から「祈りで温めた石」だといって十兵衛に渡す。そして自分の家に寄ってくれというが、、
 

十兵衛は今日は帰ると言って帰ってしまう。寂しそうな表情を見せる熙子。

  

十兵衛を見送るため一緒に歩く二人。十兵衛は突然、熙子に『熙子殿。この十兵衛の嫁になりませぬか?』と聞く。

 

幼い頃の約束を思い出し、返答は急がないため、考えて欲しいというと、熙子は黙って頷く。

 

その頃、尾張と三河の国境で戦っていた足利義輝と織田信秀は和議を結ぶことに。このおかげで今川義元は、尾張に接した重要拠点を手にれることになる。

   

一方、病にふける織田信秀はどんどん追い詰められていく。そして信長・信勝に、自分に万が一のことがあった時は末盛城を弟の信勝に与えるという。

 

ショックをうける信長。信秀は信長に、名古屋城を守ように命令。これに信長は反発。

 

信秀は名古屋城こそ守りに要というが、信長はなぜ父が捨てた!?といい、納得できない信長。信秀は信長に黙って出て行けという。

 
信長は怒ってでていく。
 
 

戻ってきた信長に帰蝶は、信秀はなんといっていたかと訪ねる。信長はこの城も家臣もすべて信勝にあたえると言われたことを話すと。
 

帰蝶もこの話に納得いかない様子。

  

信長は怒りながら、二年前の戦や今回に和議も自分がやったことなのに、信秀は自分を褒めてくれないと泣く信長。信長は信秀が母・土田御前の言いなりなのだと泣いてしまう。

 

これを聞いた帰蝶は信秀の元に行く。途中で土田御前に京の望月東庵を呼んで欲しいというが『すぐには無理じゃろうな』と話ていってしまう。

 

帰蝶は信秀の床にいくと、信秀の胸の内をききたいといい『この織田家を継ぐのは、どちらの子がいいとお思いでしょうか?』とたずねる。

 

帰蝶は答えてくれれば、京の東庵を誰よりも早く呼ぶという。何度も訪ねる帰蝶に信秀は。か細い声で信長だと答える。
 

涙を流しながら帰蝶はは頭を下げて出て行く。そして信長の元に戻ると、信長は大の字で寝ている。

 

帰蝶が戻ったのに気付いた信長は、帰蝶に、信秀がなんといていたかといい。

 

帰蝶『父上様はこおおせられました。信長は、わしの若い頃に瓜二つじゃ、まるで、己を見ているようじゃ、と。良い所も、悪い所も、それゆえかわいいと。そう伝えよと』
 

これを聞いた信長は、少し微笑む。

 

帰蝶『最後にこうおおせられました。尾張を任せる。強くなれと…』
 

信長は帰蝶をみて微笑み、去っていく。帰蝶は京の東庵をすぐに呼ぶ必要があるという。

   

一方、京では、駒たちが戦で怪我をした患者の手当てに大忙し。そこに伊呂波太夫がやってきて東庵のことを訪ねる。

 

東庵が戻ってくるが、賭け事に負けてしまったといい、太夫に金を貸して欲しいというが、駒がそんなこと辞めて欲しいと怒る。
 

そして駒は帰蝶から届いた手紙を東庵に見せる。

  

織田信秀が東庵を呼んでいる。いてくれたら謝礼を払ってもらえるとかかれていて、東庵はすぐに行くことを決意する。

 

するとそれを聞いていた太夫が、帰りに駿河まで足を延ばし国一番の豪商の元までいって病弱の子供を救くえば謝礼は百貫という。

 

これに東庵はどうするかと駒に尋ね、駒は一緒にいって明智家のことを知りたいという。

  

その頃、斎藤家では、道三が見事な鷹をみて喜ぶ。

 

すると鷹が道三に向かって飛ぶが、家来がそれを止める。止めた家来は鷹の爪で腕を掴まれ、そのまま死んでしまう。
 

鷹を放った男を家来たちがとらえる。これに道三は怒りくるう。

   

一方、明智城では、十兵衛と熙子が結婚。大喜びの光安と牧。

 

祝福ムードのさなか、佐馬助が飛び込んできて、稲葉山城から登城するようにとの狼煙が上がっていることを告げる。

  

光安と十兵衛はすぐに登城する。
 

道三は登城した家来たちに鷹に殺されそうになったことを話す。殿のたに尽くしてきた自分が、なぜ命を狙われたのかと家来たちに話す。

 

土岐と一戦交えるといい、異論があるものは今この場から立ち去れという。だれも動かず。
 

道三『ではよいな、みな心は一つじゃ。今日から、ウサギ山に近づくものは裏切り者として成敗いたす。いずれ戦になるやまもしれん、おのおの覚悟せよ!!』

 

これに十兵衛と高政は静かに話し、高政は土岐に付くといい、十兵衛を誘う。『一緒にやろう。ともに父上を倒すのじゃ』
   

その頃、尾張では。帰蝶の元に駒が訪ねて来る。東庵は末盛城に向かう。

 

帰蝶は駒と嬉しそうに話す。駒が東庵の許がでたら十兵衛の元に行きたいと話すと、帰蝶が十兵衛は嫁を貰ったという。

 

これを聞いた駒は複雑な表情を浮かべる。

 

末盛城では。東庵が信秀の元に。しかし、信秀は死んでいた・・・

 

天文21年3月。織田信秀はその生涯をとじる・・・手からは楽しみにしていたサイコロが落ちる。

 

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ドラマ 麒麟がくる 12話のネタバレはここまでになります!次回もお
楽しみに~

 

麒麟がくる 動画の12話までの感想は?

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話までの感想: 室町幕府の末期ということで、かなり将軍様の威力が弱くなってきていることを感じました。

それでも将軍様が間に入ることで、争いを避け、和議に持ち込むことが出来ると言うのは、やはり必要なことだと思います。

光秀は道三にいつも無理難題を押し付けられていますが、毎回、彼なりのやり方で、それを実現してきたところが凄いです。

今回は道三の協力はありませんでしたが、それでも今川と尾張を和睦に向けることが出来たのは、さすがだと思いました。

将軍様が言っていた「麒麟が来る」という伝説のような話が現実になることを期待しながら観ていきたいです。

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話までの感想: 今川義元が織田に攻めて来た時に、美濃に援軍を頼みますが道三は援軍を出せないことを光秀を使いに出します。

帰蝶のことを考えると光秀は、将軍に仲介を頼んだらどうかと道三に言いますが、お金を出さないと言います。

道三を演じている本木さんの演技が、まさにまむしと呼ばれる道三のつかみどころのない役柄を見事に演じており迫力を感じました。

帰蝶を人質に取られていながらも、金は出さないというシーンなどは本木さんが道三に見えるほど見事に演じていたと思います。

それだけではなく土岐瀬頼芸を演じている尾美美さんの演技もしたかかな感じでとても良かったです。

 

50代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話までの感想: 光秀が道三に呼ばれて、織田に援軍を送らずに同盟を維持するように命令したが、

それは道三のぎりぎりの選択ではなかったのかと思います。織田が今川に敗れれば当然岐阜に攻め込まれることを予測した場合、

無理して織田に援軍を送るよりも、兵力を温存する事が、次の一手に大いに役に立つからだと思います。

しかし道三は自分の家臣が、裏技を使って自分は不本意だと周囲に思わせる行動が、いまさらながら戦国を生きる大将の一筋縄でゆかない考え方を感じた。

ところで肝心の光秀はこの難題に(信長と帰蝶と三人で考え)将軍に会って今川と和睦を計るストリーにしている。いよいよ光秀と足利将軍の関係が明らかになる。

 

30代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話までの感想: 最近ですと、十兵衛の存在感が薄かった気がするのですが、信長、帰蝶から

「戦を止めさせるために何とか将軍にお願いできないだろうか?」と無茶ぶりをされ、久々に主役の出番だと感じたのと、

今後は帰蝶に信長も加わる展開が多いのかなと思いました。

また、十兵衛が戦の和議を頼みにいった際に、将軍足利義輝の心のうちを話されるシーンがとても印象的でした。

特に、「わしの力が足りぬゆえ、世は平らかにならぬ。」というセリフについては、

戦国時代と今の日本の状況に重なるものがあり、安倍首相はどう思っているのだろうと思いました。

 

40代 女性 :

麒麟がくる 動画の12話までの感想: 戦乱の時代がいよいよ本格化し、余韻を感ずる物語の見方を改めなければならない、そんな気がしてきました。

室町時代の政府の幕府、このトップである将軍は、意味深な事をこぼしたのではないかと思えたからですね。

13代将軍義輝は、「世を平かにする際に姿を見せるという麒麟は、その麒麟が、くる途は遠いのぉ」と。

あの麒麟ビールのラベルの魔獣・麒麟、義輝が自身の政治力の低下を嘆き、涙をこぼした際に、思った事は!?。

もしかして、あの麒麟、容姿がおっかなくねぇ!?。平かというより、乱暴狼藉に興味がなかろうか、微妙に心配ある感じが…。

そして、織田信長は、自身の人気のなさに苛立ちながらも、テンポをスピードアップする気配。

感情的感覚をアレコレ問い合わせてきている感じに、光秀が使われる…。弟・信勝の礼儀正しさの代わりを務める事になりそうな予感がありますね。

 

50代 男性 :

麒麟がくる 動画の12話までの感想: ドラマのタイトルでもある「麒麟がくる」の言葉を発する場面の前後は鮮烈な印象が残ります。

向井理さんの涙さえ浮かべた演技は秀逸でした。将軍の理想像を父の言葉から教えられた義輝は自らの非力を嘆きつつ、

「世を平らにする」との使命感を持ち、自分も立派な将軍となりたいという趣旨の発言をします。

「さすれば麒麟がくる」と発した声と表情が印象的です。「麒麟が来る道は遠いのう」と光秀に語りかけ、

光秀の要望に応えようとした一連のストーリーは、ドラマのタイトルを認識させ、

今後の光秀と将軍家との深い関係を予告します。谷原章介さんをはじめとした将軍家俳優陣の気品も好感度大です。

政治的背景からくる尾張と美濃と将軍家のそれぞれの悩みや悲しみといったものも含めて、

表情やセリフが上手く表現された回であったような印象です。ドラマとして水準が高かったと思います。

 

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麒麟がくる 動画の12話のあらすじについても!

ドラマ『麒麟がくる』12話のあらすじはこちら!

織田と今川は和議を結ぶが、三河の拠点を制圧され、もはや今川の勢力は尾張の目前まで迫っていた。

 

自分の命がもう短いことを悟った信秀(高橋克典)は、信長(染谷将太)らを集めて織田家のこれからを話し合う会議を開く。

 

そこで待っていたのは、重要拠点の末盛城を、有力家臣と共に信長の弟・信勝(木村 了)に委ねるという言葉だった。

 

失望で怒り狂う信長。その姿を見て、帰蝶(川口春奈)は病床の信秀を訪ね、今回の判断の真意を聞き出そうとする。

 

一方、美濃では、光秀(長谷川博己)が熙子(木村文乃)を妻に迎え、祝福ムードに包まれていた。

麒麟がくる 公式サイト引用

 

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※本ページの情報は2020年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。